今度は下の左の歯です。
「歯が痛い!」
「ん?また歯が抜けるんじゃないの?グラグラしてない?」
「ちがうのちがうの!グラグラしてないよ!痛いの。どうしよう?」
「虫歯じゃないのか~?」
「・・・・・」
「違うでしょ。きっと抜けるんだよ」
「・・・・・」
お昼ごはんにフランスパンをかじっていた息子。
急に歯が痛くなってちょっとパニック。(^^;
しかもダンナに虫歯とかおどされて・・・。(笑)
食後にゆっくり見てみると案の定、先日抜けた歯の隣がグラグラしている。
「な~んだ。やっぱりグラグラしてるよ。」
気になりだすと止まらない息子。
ずーっと歯をいじっています。
舌で押したり、手でつついたり。
私は「気になるんだったら手でグラグラさせて早く抜けるようにしてしまえ!」とアドバイス。
一方でダンナは「早く抜けたって別にいいことはないからいじるな」とアドバイス。
え~。両親の意見が違ってるんですけどー!?
結局息子がどうしたかというと本能のままに、いじり倒す。(笑)
夜になって布団に入っても相変わらずいじってる様子。
気配で分かるんだけど、ほっとく私。
そのうち息子、私の手を握ってそーっと自分の口元に運んで、
おもむろに口の中へ突っ込んだ!
「なにやってんの~?(笑)」
「んー。。。」
気になって気になって仕方ないんだよね。(^^ゞ
翌朝は「がっこうでともだちに、歯がグラグラするって言う~!」とニコニコで出発。
すると玄関のドアを開けたところでいきなりお友達に遭遇。
「おはよー!ぼく、歯がグラグラするぅ~♪」
「わたしもー!」
ちょうどお友達も生え変わりの時期だったようです。
私は子供の頃、グラグラさせたままで何日も大事にとっといたけど、
(怖がりで抜きたくなかった!)
きっと息子は1~2日のうちにいじり倒して抜いてしまうことでしょう。

にほんブログ村
ようやく軌道にのったタティング。
調子よく進めていたら糸がなくなってしまい、
買いに行ったら欲しい色に限って売り切れ!!!
ありえん。。。
「ん?また歯が抜けるんじゃないの?グラグラしてない?」
「ちがうのちがうの!グラグラしてないよ!痛いの。どうしよう?」
「虫歯じゃないのか~?」
「・・・・・」
「違うでしょ。きっと抜けるんだよ」
「・・・・・」
お昼ごはんにフランスパンをかじっていた息子。
急に歯が痛くなってちょっとパニック。(^^;
しかもダンナに虫歯とかおどされて・・・。(笑)
食後にゆっくり見てみると案の定、先日抜けた歯の隣がグラグラしている。
「な~んだ。やっぱりグラグラしてるよ。」
気になりだすと止まらない息子。
ずーっと歯をいじっています。
舌で押したり、手でつついたり。
私は「気になるんだったら手でグラグラさせて早く抜けるようにしてしまえ!」とアドバイス。
一方でダンナは「早く抜けたって別にいいことはないからいじるな」とアドバイス。
え~。両親の意見が違ってるんですけどー!?
結局息子がどうしたかというと本能のままに、いじり倒す。(笑)
夜になって布団に入っても相変わらずいじってる様子。
気配で分かるんだけど、ほっとく私。
そのうち息子、私の手を握ってそーっと自分の口元に運んで、
おもむろに口の中へ突っ込んだ!
「なにやってんの~?(笑)」
「んー。。。」
気になって気になって仕方ないんだよね。(^^ゞ
翌朝は「がっこうでともだちに、歯がグラグラするって言う~!」とニコニコで出発。
すると玄関のドアを開けたところでいきなりお友達に遭遇。
「おはよー!ぼく、歯がグラグラするぅ~♪」
「わたしもー!」
ちょうどお友達も生え変わりの時期だったようです。
私は子供の頃、グラグラさせたままで何日も大事にとっといたけど、
(怖がりで抜きたくなかった!)
きっと息子は1~2日のうちにいじり倒して抜いてしまうことでしょう。
にほんブログ村
ようやく軌道にのったタティング。
調子よく進めていたら糸がなくなってしまい、
買いに行ったら欲しい色に限って売り切れ!!!
ありえん。。。
"今度は下の左の歯です。" へのコメントを書く